旦那に内緒で呼んだ出張マッサージ。
疲れた身体をほぐしてくれるはずが、服越しに感じる男の熱に、気づけば奥がジンジン疼いていた。
「ふぁぁっ!やぁ…そこ…気持ちいい…っ」
先端を撫でられただけで、乳首がきゅんって跳ねる──
気づけば呼吸は荒くなり、濡れた音が部屋中に響いてた。
「んっ…あっ、そんな…そんなに広げないで…」
オイルでとろとろにされた膣内が、敏感に疼いて堕ちていく。
脚を開かされたまま、奥まで掻き回され、
「イクっ…またイクっ…っああぁっ!!」
咥え込んだ‘男のモノ’が脈打ち、おま●こで熱く膨れて……
どろどろの精液を奥にぶちまけられて、
「中っ…中で出てる…っんあぁっ…」
もう何も考えられない……
求めすぎて、膣奥が快感に染まりきって。理性も、羞恥も、愛も──
すべて快楽に飲まれて堕ちるの。
私はもう、この人の手じゃないと、満たされない身体にされちゃった…。
【作品紹介】さやさん



