学生時代の親友の彼女だったメイサとはよく
三人で俺の部屋で飲み明かしていた仲の良い女友達だった。
卒業後すっかり疎遠になっていたある深夜、
メイサが飲み会で終電なくして困ってるから
泊めてあげて欲しいと親友からの連絡が…
久し振りに再会した彼女は酔うほどに隙だらけで…
親友の彼女に下心なんてなかったのに…
揺れる気持ちを悟られまいと平静を装うも勢いに任せて一線を越えてしまった!
【作品紹介】終電逃した親友の彼女がボクの部屋に泊まることに… いままで女として意識した事なかったのに隙だらけなホロ酔い姿に理性を失い朝から晩までヤっちゃった 川北メイサ



