「夫の転職で義父と同居するようになって数ヶ月。
私はこの義父が、好きになれない。
日々のセクハラの数々…早くこの家を出ていきたいです…」
舞の予感が当たったのは、それからすぐのことだった。
義父に弱みを握られた舞は、夫不在の昼間…
嫌いな義父の肉棒を自らの蜜壺に受け入れざるを得なかった。
その日から、彼女のカラダは義父の性欲のはけ口になり、
そして彼女は強欲な肉棒が忘れられなくなる。
【作品紹介】大嫌いな義父のイチモツがあり得ないほど相性よすぎて…心と体が相反する異常絶頂を繰り返す巨乳若妻 つばさ舞



